2018年11月18日、南草津駅周辺で開催された第8回みなくさまつりに参加しました。

地域の方々と大学生が体験型SDGsの企画を通して互いの交流を深め、立命館大学ブースでは総勢500名を超える来場者の方にSDGsを知っていただくきっかけを作ることができました。

参考リンク:https://minakusamatsuri.jp/schedule.html

輪投げでつなげる、人の輪、知識の輪

立命館大学ブースではRitree、内燃機関研究会、ヘルスポ+R、SOIL&SOUL、ロボット技術研究会の5つの団体がそれぞれの活動に関する体験型SDGsの企画を実施しました。1つ1つの企画が参加者の知識の輪を広げることに繋がりました。
また、Sustainable Week 実行委員会は立命館大学ブースの終点として輪投げの企画を行いました。地域のたくさんの子どもたちに輪投げを楽しんでもらい、SDGsを通して地域と大学を結ぶ人の輪を広げる良い機会となりました。