2018年10月15日、Sustainable Weekから派生して誕生したCUBE プロジェクトが、Sustainable Week 2018で第二回滋賀SDGsキャラバンを実施しました。

CUBE プロジェクトでは、このようなSDGsキャラバンを随時開催しており、ご依頼をお待ちしております。詳しくは当サイトのお問い合わせよりご連絡をよろしくお願いいたします。

去年の中核メンバーのそれぞれの視点から見たSW

今回登壇した三名のプロフィールは以下のとおりです。それぞれ全く異なる経緯の元参加したSustainable Weekの考え方の違いや、そこから得られたものについてお話しました。

・上田隼也 氏
熊本県益城町出身。SDGs体験型イベント「Sustainable Week」の立ち上げ中心メンバー。現在、EDGE+Rプログラム学生アシスタントとして従事しながら、イノベーション教育を行っている。

・渡邊里々子 氏
大阪府堺市出身。Sustainable Week 2017 副実行委員長。環境団体の代表としてSustainable Weekの立ち上げに関わる。SW参加者の優秀さに圧倒されつつ、昨年1年間での成長率No.1と自負している。

・戸簾隼人 氏
滋賀県野洲市出身。Sustainable Week 2017の環境チームリーダー。現在滋賀県守山市をフィールドとして、SDGsを活用した小学生向け環境教育を展開している。