2019年1月10日(金)、立命館大学朱雀キャンパスにて総長PITCH THE FINALが開催されました。当団体はスタッフとして、当日運営をお手伝いしました。また、出場者としても当団体メンバーが登壇しました。

総長PITCH THE FINALとは

総長ピッチは、立命館学園の生徒や学生のプロジェクトをビジネスレベルまでブラッシュアップし、総長へピッチを行うコンテストです。ソニーのSSAP(Sony Startup AcceleratioProgram) による本格的な支援を受ける2 か月間のピッチチャレンジプログラムを経て、ファイナルピッチに挑みました。

緊張のチャレンジセッション

ファイナルセッションには残念ながら出場することが出来ませんでしたが当団体メンバーがチャレンジセッションで1分間ピッチを行いました。
普段一緒に活動しているメンバーがこのように登壇し、自分のやりたいことを発表している姿を見て「自分もなにか行動してみたい!もっと頑張らないと!」と掻き立てられるものがありました。

懇親会で広がるネットワーク

総長PITCH THE FINAL後の懇親会では、仲谷総長はじめ学園要職者の方や、企業の方々、様々な夢を追う学生たちとお話しすることができました。このようなたくさんの方々と会う機会があまりないので良い刺激になり、私たちももっと努力しなといけないなと思いました。