次世代SDGsプラットフォーム

Sustainable Week 2019

~ Be an Impact Producer, ~

Sustainable Weekは2019年、様々な方々のご支援を受けながらこれまで活動を行ってまいりました。今年のSustainable Week 2019ではそんなみなさまからのご支援を受けて活動した私達の活動の集大成を自己表現していきます。

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今年度は、Sustainable Weekの開催にとどまらず、5月のエキスポーツ2019をはじめ、毎月のように企業行政とともにイベントを企画、発信してまいりました。イベントを通して私たち若者だけではなく、全ての世代の方がSDGsや自分の将来について深く考え、 行動するきっかけを作ってきました。Sustainable Week 2019は2019年度の活動における集大成のイベントになります。皆様ぜひ起こしください!
亀石 弥都
Sustainable Week 2019 実行委員長

12.14 Sat SDGsで繋がる

2030年を見据え、学生だけではなく、様々な立場の方々と交流・議論・セミナー聴講ができる企画を準備しております。17:30からはネットワーキング企画もあるためぜひともご参加ください!

これから一週間かけて実施するSustainable Week 2019の開催に向けた挨拶とイベントの開会を宣言します。

【会場】セントラルアーク1F

今年の夏に京都で実施したみやこKAMADOKIプログラム。立命館、龍谷、京大の学生が1ヶ月間、チームに分かれて京都市内の施設や地域の課題解決に取り組みました。今回はその受講生が学校法人立命館仲谷総長とともに大学、そして大学を超えてどのようにSDGsに取り組んでいくべきかをディスカッションします。

【場所】セントラルアーク1F

水の変化と江戸文化の職におけるサステナビリティから現代を見ます。現代の高まった技術力と、江戸文化における職のサステナビリティを融合し、水質問題や江戸のサステナビリティを伝えていきます。

【場所】ユニオンスクエア1F ユニオンホール

販売物【商品には限りがございます。】

・SWオリジナルグッズ ・SDGsオリジナルグッズ ・甲賀市 各種物産(お茶ジャム、もちパイ) ・外部キッチンカー 鉄平さま(各種鉄板焼、丼もの等)

購入は全てPayPayでのお支払いが可能!キャンパス内PayPay導入に向けての実証実験を行います。

【場所】セントラルアーク1F

10月にOICで行われたAsia WEEKに出展した様子をまとめたポスター展示に加え、来場した方にフードロスへの意識調査を行います。

【場所】セントラルアーク1F

 

立命館のものづくり支援スペースAll In One Laboratory(AIOL:アイオーラボ)が特別開室!3Dプリンターなど多くの機械に触れてみませんか!?

【場所】イーストウイング1F AIOL

BKCにあのロボットが帰ってきた!?普段のキャンパスツアーと一味違ったSustainable Week独自のキャンパスツアーを開催します。

【場所】セントラルアーク1F

未来を担う若者と、教養科目としてSDGs表現論を開講した山中司教授とともに、社会を変える主役になるためにどのようにSDGsに取り組んでいくべきかをディスカッションします。

【場所】セントラルアーク1F

SDGsに関係する活動を行われている方、これまでSustainable Weekと活動を行わさせていただいた方、SDGs・Sustainable Weekに興味のある方など様々な方に向けたネットワーキングを実施します。事前申し込みなくご参加いただけます。

【場所】ユニオンスクエア2F ユニオンフードコート 

※こちらの企画は参加費 1,000円が必要です。

12.14 Sat シンポジウム
大学を超えてSDGsに取り組む

今夏、みやこKAMADOKIプログラム受講生3名と、同プログラム事務局の立命館大学校友に、仲谷立命館総長を交え、大学を横断してどうSDGsに取り組んでいくか議論していきます。

12.14 Sat シンポジウム
SDGs表現論特別企画

マイプロジェクトを持つ小・中・高の児童・生徒と先生に、立命館大学で行われている「SDGs表現論」担当の山中司教授を交え、マイプロジェクトからどのように社会へとインパクトを与えるのか議論します。

12.15 Sun SDGsを感じる

立命館大学で取り組むSDGs、学生が取り組むSDGsを表現・発信していきます。そのためにキャンパスを一つの地球に見立て、社会との繋がりを身近なキャンパスから見つけ、考えていきます。

沖島の食材を使った料理を販売します。食べていただきながら、その裏にある沖島の漁師の方などのストーリーを伝えていきます。

当店舗はQRコード決済システム PayPayがご利用可能です。

【場所】セントラルアーク1F

甲賀市もち工房 お餅使用ぜんざいを販売します。当店舗はQRコード決済システム PayPayがご利用可能です。

【場所】セントラルアーク1F

立命館のものづくり支援スペースAll In One Laboratory(AIOL:アイオーラボ)が特別開室!3Dプリンターなど多くの機械に触れてみませんか!?

【場所】イーストウイング1F AIOL

滋賀県をフィールドとして、未来について考える企画です。SWのエコシステムで出会った学生らがそれぞれの立場から講演・ディスカッションを行います。今自分が住んでいる街、お世話になっている街が今後どうなってほしいか、そのために何が出来るか語り合っていきます。

【場所】アクロスウイング1F アカデミックセミナールーム

あなたは普段運動していますか?ちょっと最近できていない・・・そんなあなたの不安な体力をスポ健生がチェックします。そして誰でも楽しくできるスポーツ:ボッチャや風船バレーで身体を動かしましょう!

【会場】スポーツ健康コモンズ1F アリーナ

SDGsを知っていても、その重要性を感じることはありますか?企業や行政の主催する研修やワークショップではなく、主体的に誰もが楽しく参加できるゲームで、SDGsの重要性を感じてみましょう。

【場所】セントラルアーク1F

BKCにあのロボットが帰ってきた!?普段のキャンパスツアーと一味違ったSustainable Week独自のキャンパスツアーを開催します。そして、みなさんの身近なところから「何ができるのか?」を考えて、未来を想像するワークショップを実施します。

14:30~15:30 キャンパスツアー

16:00~17:30 ワークショップ

【場所】BKC、AIOL

12.17 Tue SDGsを学ぶ

学生が取り組む活動発信に加え、大学の研究ユニットと協力した地域創生シンポジウムを開催!平日の開催のため、講義終わりの学生や仕事終わりの方でも参加しやすい企画です!

12.14-12.19 常設展示

常設展示企画では全国で展示会を行っているロヒンギャ問題を取り上げた展示やカンボジアでの中学校支援から見えてきたことといった国際的な活動や、立命館大学のSDGsの取り組み、他教育機関でのSDGsの取り組みなどを展示しております。

ミャンマー、バングラデシュ、マレーシア、日本の4ヵ国でロヒンギャ問題を取材した学生を中心に、ロヒンギャの現状を伝える写真展です。大学新聞社で活躍した確かな取材力の作品がSWに。

【場所】セントラルアーク2F BBP(Beyond Borders Plaza)(14,15日)

セントラルアーク1F(16~19日)

毎年2回、カンボジアで様々なプロジェクトを行なっている国際協力団体IROHAの現地での活動の様子を収めた写真展、動画放映を行います。

【場所】セントラルアーク2F BBP(Beyond Borders Plaza)(14日のみ)

これまで立命館が取り組んできたSDGsに向けた取り組みや活動について、SW期間中動画放映を行います。

【場所】セントラルアーク1F(14~20日)

いち早く、学部としてSDGsに取り組みを行っているスポーツ健康科学部の学生等による活動報告です。

【場所】ラルカディア1階、インテグレーションコア1階(14
~20日)

2019年8月-9月にかけて、京都市で開催された「みやこKAMADOKIプログラム」の成果物を展示いたします。関西圏内の様々な場所でのSDGsとは?ということを調べた取材記事をご覧いただけます。

【場所】セントラルアーク1F(14~19日)

2019年11月、1ヶ月間甲賀市に住み込みながら、大学生活を行うという非常にユニークな取組を行ってきた「甲賀でつながる30日」の成果物を展示いたします。

【場所】セントラルアーク1F(14~19日)

九州大学沖縄県人会の学生たちの取り組みをポスターで紹介します。【場所】セントラルアーク1F

Access

立命館大学びわこ・くさつキャンパスには、来場者専用の駐車場がございません。お越しの際は、必ず公共交通機関でお越しください。

Contact

Sustainable Week 2019に関するお問い合わせについては、以下フォームよりお願いいたします。(Sustainable Week実行委員会へメールが送付できます)