2019年3月20日(水)、第14回名古屋大学エネルギーマネジメント研究・検討会成果報告会にて、本団体から2名が基調講演として、Sustainable Weekの活動紹介を行いました。

 本報告会には全国の国公私立大学・官庁・民間企業等から132名の方が参加され、名古屋大学、及び近隣大学の取り組みについて紹介されました。

時代の流れはエコからサステイナビリティへ

本学の地球環境委員会もエコからサステナビリティに指針転換しているように、今回の取り組み紹介でも多くSDGsという言葉が使われており、名古屋大学、その近隣大学でもその流れが来ているように感じました。
また、エネルギーや環境に関する取り組みを聞き、私たちが生活している中で、サステナビリティに関心をむけ、身近なことからエコな取り組みをしていかなければならないと考える機会となりました。

そのあとの情報交換会では、名古屋大学の職員の方や、企業様等、激励の言葉やアドバイスをいただきました。様々な視点からのアドバイスは刺激となり、今後の活動を展開する上で視野が広がるきっかけとなりました。